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一人暮らしのプロバイダ契約と回線選びで失敗しないためには?

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一人暮らしをするにあたって、水道・ガス・電気といったライフラインと同じくらい大切なのが「ネット環境」です。

なにかとお金のかかる一人暮らし、少しでも安く快適にネットを使いたいですよね。

この記事では、
「一人暮らしに最適なネット回線はなに?」
「どこのプロバイダで契約すればいいの?」
「できるだけ安くネットしたいんだけど?」
という疑問を全て解消します。

プロバイダや回線選びの注意点も解説していますので、失敗したくないなら必読です。

一人暮らしのプロバイダを選ぶ前に、どの回線にするかが重要

ネット環境を整えるために、まず必要なのは回線です。

回線には、
・フレッツ光、eo光、auひかりなどの「固定回線」
・WiMAXやポケットWiFiなどの「モバイル回線」

の2種類があります。

「工事して家に回線を通す=固定回線」、「持ち運びができる小型のルーター=モバイル回線」という認識でOKです。

厳密にいうと、固定回線にはADSLやケーブルテレビ回線も含まれますが、料金は光回線と同じくらいで速度は20分の1程度なので、おすすめしません。
また、NTT東西は「フレッツADSL」のサービス提供を2023年に終了することを発表しています。
ADSLは過去のものになりつつありますね。
そのため今回は、「固定回線=光回線」という前提で、話を進めます。

では、一人暮らしの場合、固定回線とモバイル回線どちらを選ぶべきでしょうか?

結論から言うと
●一般的な一人暮らし → モバイル回線のWiMAX
●ネットヘビーユーザーで家にいる時間が長い → 光回線

がおすすめです。

その理由をこれから順番に解説していきます。

モバイル回線の特徴

モバイル回線とは、スマホくらいの小型ルーターを介して、スマホやパソコンをネットにつなげることができる無線の回線です。

ここでは、モバイル回線の中で「速度・料金・対応エリア・速度制限の緩さ」すべての項目で最も優れているWiMAXについて取り上げます。

WiMAXの場合、プロバイダによって異なりますが、月額料金は使い放題の【ギガ放題プラン】で3,500円~4300円ほど。
また、ルーター本体はほとんどのプロバイダで無料もしくは数百円です。
初期費用は、事務手数料(3,000円)のみ。
ネット使い放題でこの料金はかなり安いですよね。

通信速度は、下り最大708Mbps(※)です。
(※)auLTE回線使用のハイスピードプラスエリアモード時

安くて速くてどこでもネットできるのがWiMAXの特徴です。

モバイル回線のメリットとして以下が挙げられます。
・料金が安い
・工事不要。
・端末が到着したその日から使える
・持ち運びが可能なのでどこでも使える
・引っ越し時も楽

一方こんなデメリットもあります。
・光回線と比べると電波の安定感がない
・光回線と比べると速度が遅い
・地下や山間部ではつながりにくい
・非対応エリアがある
・速度制限がある

光回線の特徴

光回線とは、光ファイバーというケーブルを利用してデータをやりとりする回線のことです。

光回線の特徴はなんといっても、その通信速度。
光回線の最大速度は下り1Gbps(1000Mbps)ということが多く、中には2Gbpsを超えるプランもあるほどです。

ただし、実際には一人で1本の光ファイバーを使えるわけではなく、最大32本まで分岐され近隣の家庭と回線を共有することになります。
そのため、同じ建物内で利用者が増えると、速度が遅くなってしまうこともあるので覚悟しておきましょう。

ここでは、NTTの光回線で有名なマンション用プラン「フレッツ光ギガマンション」を例にあげます。

速度は下り最大1Gbps、料金はマンションタイプによっても異なりますが、3,350円~4350円の間です。
これに、プロバイダ料金(500~1,000円程度)が加算されるので合計4,000~5,000円くらいですね。
さらに、契約料が800円、初期工事費用が15,000円(集合住宅の場合)かかります。(分割払いも可能)
工事が土日祝の場合、さらに3,000円が加算されるので要注意です。

光回線のメリットをまとめるとこうなります。
・速度が速い
・速度制限がない
・モバイル回線よりも安定している

一方デメリットは、以下の通りです。
・工事が必要(工事費が高額・立ち合いの必要がある)
・開通まで2週間ほど時間がかかる
・マンションが光回線に対応していない場合、工事に管理会社や大家の許可が必要
・引っ越しの際に再度工事が必要
・屋内でしか使えない
・建物内に利用者が増えると速度が落ちる

光回線とモバイル回線を比較

これまで光回線とモバイル回線について述べてきましたが、それぞれを比較して表にまとめました。

比較項目 光回線 モバイル回線
平均の
月額料金
約5,000円 約4,000円
初期費用 工事費
事務手数料
事務手数料
携帯料金 節約できない 節約できる
手間 かかる
(工事立会い)
かからない
(工事なし)
開通までの
最短時間
2週間 即日
契約期間 2年・3年
(なしもあり)
2年・3年
(4年もあり)
安定性
サポート
通信制限 なし 通常プラン
月に7GBまでギガ放題プラン
なし
(3日間で10GB超
えると速度制限)
通信速度
1Gbps(1000Mbps)

最大708Mbps
エリア 光回線が導入
されている建物
日本全国
(田舎以外)
屋内
非常に安定

安定
屋外
使えない
X~◯
田舎以外なら使える

両者にメリット・デメリットがありますが、一人暮らしという状況を考えればモバイル回線の方がお得ということがわかりますよね。

一人暮らしにはモバイル回線「WiMAX」が良い4つの理由

モバイル回線は、WiMAXポケットWi-Fi系(ワイモバイルやソフトバンクエアーなど)の大きく分けて2種類あります。

ただし、現状WiMAXの方が通信速度や制限に優れ、さらに今後も通信速度や対応エリアがさらに充実すると予想されており、標準的な一人暮らしの場合「WiMAX」がベストな選択です。

なぜWiMAXが最良なのか?理由は大きく4つあります。

屋内屋外で使える

WiMAXには、料金が安い、速度が速い、対応エリア内であればどこでも使用することができるなどのメリットがあります。
とくに都市部に強いので、東名阪地域や中核都市で一人暮らしをする場合には心強いです。

学生の場合、ノートパソコンやタブレットを学校にもっていく機会が多いですよね。
学校のWi-Fiは通信速度が遅かったり、使用エリアが限られていたりするので、WiMAXを持っておくと安心です。
また、WiMAXで主力の端末である「W05」「WX04」「W04」では最大10台まで同時利用が可能なので、友達がたくさん集まってもみんなでネットを使うことができます。

会社員やノマドワーカーの場合、屋外で打ち合わせや作業をすることが多いですよね。
フリーWiFiが使えるカフェを探して右往左往した経験はありませんか?
そんなときにもWiMAXがあれば、タブレットやパソコンをスムーズに使えるので、ストレスなく仕事に集中できます。
そもそもフリーWi-Fiはセキュリティが非常に弱く、そんな電波で仕事をするのは危険です。
WiMAXならセキュリティも万全なので、安心して仕事に取り組めますよ。

スマホ代も同時に節約できる

一人暮らしの場合、スマホのデータプランを最小にしてWiMAXと併用すれば通信費をかなり抑えられます。

今回は、auを例にどれくらい安くなるか検証してみました。
・基本の料金となる音声通話:「カケホ」(国内通話無料)
・データ通信:「ピタットプラン」

を選択します。
(※料金は全て税込、2年契約、誰でも割適用時です)
(※auピタットプランとは、1~20GBまでの間で使用データ量に応じて料金が変わるプランです)

auカケホ+ピタットプラン20

auスマホのみでデータ通信をした場合、カケホの基本料金は4,480円です。
データ通信を20GBまで使用した場合、トータル料金は9,158円になります。

ただし、20GBというと「標準画質の動画を94時間再生することができる容量」です。
1日あたり3時間ちょっとなので、一人暮らしで固定回線なしだと少し物足りないはずです。

auカケホ+ピタットプラン1+WiMAX

一方、WiMAXを使用する場合、「auスマートバリューmine」割引が適応され、月額500円の割引が受けられます。
データ通信1GBまでの使用で月額料金は4798円-500円割引の4,298円です。
ここに、UQ WiMAXのギガ放題プラン4,380円を加えると、トータル料金は8,677円となります。

WiMAXの方が、データ通信が使い放題になるにもかかわらず481円安いですね。

auカケホ+ピタットプラン5+固定回線

また、先程の「auカケホ+ピタットプラン」に、固定回線を契約した場合の料金も計算してみます。
外出先でも使うのでピタットプランは5GBの使用と仮定します。
すると、スマホの月額料金が8078円。
固定回線はマンションや地域によって異なりますが4,000円と仮定。
合計料金は12,078円で、一人暮らしには厳しい値段ですね。

格安sim(マイネオ)+WiMAX

また、通話し放題は必要ないという場合、格安simを利用するという手もあります。
人気格安sim会社マイネオのau回線を利用したプランでは、データ通信1GBまでの利用で月1,410円。
UQ WiMAXのギガ放題プラン4,380円と合わせるとトータルで5,790円です。
通話料金は別ですが、「LINE通話しか使わない」、「そもそも電話をあまりしない」という場合こちらの方がお得です。

各パターンのデータ容量と通信料金を比較

組み合わせパターン データ容量 総額(税込)
auスマホのみ 20GB 9,158円
auスマホ+WiMAX 無制限 8,677円
auスマホ+固定回線 家では無制限
外出先では5Gまで
12,078円
格安sim(マイネオ)
+WiMAX
無制限 5,790円
(※通話代金別途)

通信速度が昔より上がっている

モバイル回線は、一昔前まで速度が出ずに「あまりつかいものにならない」と言われていました。

2013年以前の旧WiMAX回線の当時の下り最大速度は40Mbpsでした。
しかし、現在のWiMAX2+での最大速度は708Mbps(※)まで上がりました。
(※)auLTE回線使用のハイスピードプラスエリアモード時
WiMAX2+回線のみの使用でも最大558Mbpsとなっています。

WiMAXは、auLTE回線を使用するハイスピードプラスエリアモード(月7GBまで利用可能)とWiMAX2+回線を利用するハイスピードモードの2種類があります。
ハイスピードプラスエリアモードにはオプション料金1,005円が必要ですが、3年契約の場合は無料で利用可能です。

どちらのモードにしても5年前と比較すると、10倍以上速くなっているので、安心して使うことができますね。

ただし、上記速度はカタログ上の速度なので、実際の速度とは異なります。
地域によっても異なりますが、WiMAX2+の実際の速度は10~100Mbpsくらいだと考えておきましょう。

インターネットを使っていて速度が必要になるのは、動画の再生ですよね。
下記が各動画サイトの推奨速度になります。

動画サイト名 必要な速度
You Tube 0.5Mbps以上
dTV 公式に記載なし。
(3Mbps程度と予想)
Hulu 3~6Mbps
U-NEXT 1.5Mbps(標準画質)
3Mbps(高画質)
Amazonプライム・ビデオ 0.9~3.5Mbps
Netflix 0.5~25Mbps
(25Mbpsは4K動画再生時)

動画配信サービスを利用する場合でもおおむね3Mbps程度あれば十分楽しむことができます。
WiMAX2+の実際の速度で「動画が見られなくて困る!」ということはほとんどないので、安心してください。

すぐに使えるし引っ越しの時も楽

光回線を使う場合、必ず開通工事を行わなければいけません。
しかし、光回線の工事は、申し込みから2週間以降にしかできないのです。
こちらがどんなに急いでいることを伝えても「決まりですから」の一言で終わらされます。
そうなると「引っ越しは完了したのにネットが使えない」という最悪の事態になります。

しかも、工事の立ち合いは面倒ですし、家に知らない工事業者のおじさんが入ってくるのもなんとなく嫌ですよね。
さらに引っ越しするときには、引っ越し前の家での【撤去工事】と、引っ越し後の家での【開通工事】と2回工事が必要になり、忙しい中でそれぞれに立ち会わないといけません。

その点、WiMAXは工事といった面倒な作業は一切ありません。
ネットで申し込んで、ルーターが郵送されてくるのを待つだけです。
Broad WiMAXのように、端末を最短即日発送してくれるプロバイダもあります。
申し込んだ翌日にネットを使えるというのは大きなメリットですね。

一人暮らしでも光回線が良い場合はこの2つ

一人暮らしなら基本的に、安くて持ち運びができるWiMAXがおすすめです。

ですが、WiMAXよりも固定回線の方がおすすめのケースもあります。

3日で10GB以上ネットを使う

WiMAXギガ放題は月の使用量に制限がないプランです。
しかし、【3日で10GB以上】使用すると、翌日の回線混雑時間帯(18時から翌2時までの6時間)に1Mbps程度の速度制限がかけられてしまいます。
10GBというと、標準画質動画を47時間も再生できる容量なので、なかなか超えることはありません。
ただし、高画質(HD)動画を13時間視聴すると越えてしまいます。

HD以上の高画質動画を頻繁に見る(3日で13時間以上)場合には、速度制限のない光回線がおすすめです。
また、連休があると、三日三晩アニメや映画などの動画を見るという方は、光回線を選んだ方が無難ですね。

オンラインゲームにハマっている

ウイニングイレブンやPUBG、モンハンなどのオンラインゲームにとって重要なのは通信の安定性と速度です。
回線が安定していないと、通信が途切れて負けてしまうこともありますし、協力プレイでは他プレイヤーの迷惑になることもあります。

少しでも回線速度が速い方が素早く反応できて有利なので、オンラインゲームにハマっている場合は光回線がベストです。

光回線もWiMAXもプロバイダ経由で契約すると安い

光回線は、NTT
WiMAXは、UQ WiMAX

がそれぞれの回線を基本的に提供しています。
(光回線の中でもauひかり、NURO光は独自回線です)

ですが、NTTやUQ WiMAXと直接契約するよりもプロバイダを経由して契約する方が、料金が安くなったり特典があったりとお得なケースが多いのです。

では、どのプロバイダがお得なのか見ていきましょう。

光回線はあなたの状況でおすすめプロバイダが変わる

光回線は、住んでいる地域や、戸建て・マンションのタイプによって料金が多少異なります。

また、「auひかり」や「ソフトバンク光」といった携帯キャリア系のプロバイダが存在しています。
こういったプロバイダを選ぶとスマホ料金の割引を受けられるので、トータルの通信費が抑えられます。

戸建てなら、「NUROひかり」>「auひかり」>「So-net光」の順でオススメ。
マンションなら、「auひかり」>「NUROひかり」>「(auなら)So-net光」または「(Softbankなら)SoftBank 光」の順でオススメです。

ただ地域や時期によってコロコロ変わりますので、契約する前に必ず確認するようにしましょう。

WiMAXのおすすめプロバイダはBroadWiMAX

WiMAXのプロバイダはBroad WiMAXがおすすめです。

料金は、2,726円(3か月間)、3,411円(4~25か月目)、以降4,011円となり、3年間の支払総額は127,341円。
クレジットカード払いを選択すると初期費用18,857円が無料になります。

UQ WiMAXの場合、3,696円(3か月間)、以降4,380円で3年間の支払総額は156,482円。
3万円近くBroad WiMAXが安いことが分かりますね。

さらに、BroadWiMAXでは、他社WiMAXからの乗り換えでかかる違約金を最大【19,000円】まで負担してくれるキャンペーンを行っています。
これは、他プロバイダにはないお得なサービスです。

総支払額やキャンペーンの充実といった観点から、WiMAXならプロバイダはBroad WiMAXがベストな選択と言えます。

プロバイダを契約するときの注意点

固定回線、モバイル回線どちらの場合でも、注意しなければならないポイントがいくつかあります。
これを知らないと、数万円単位で損をしてしまうことも・・・。
一人暮らしで大きな出費があると、悲惨なことになってしまうので要チェックです。

契約期間縛りと違約金

どのプロバイダを選んでも、基本的には「契約期間の縛り」「自動契約更新」があります。
スマホや携帯電話の契約と同じですね。
契約には期間が決められており、その期間内に解約すると高額な違約金を支払わないいけません。
2年契約だと契約から25か月目、3年契約だと37か月目というタイミングで違約金がかからない【解約月】が訪れます。
ですが、それを過ぎるとまた自動で契約が更新されてしまい、次の解約月は2~3年後になってしまいます。

光回線の場合、最低契約期間が定められていて、「2年経ったらそれ以降は解約料がかからない」というプロバイダも存在しています。
WiMAXにはこのタイプの契約はありません。

解約料(違約金)は、契約内容や利用期間によって異なりますが光回線・WiMAXともに【9,500円~20,000円】の間であることがほとんどです。

かなり高額なので、契約する前にこの仕組みを知っておきましょう。

高額キャッシュバックの罠

「契約すると○万円!キャッシュバック」などと謳っているプロバイダも存在しています。
WiMAXのGMOとくとくBBなどが有名ですね。

ですが、実際にこのキャッシュバックを受け取るには様々な条件があるのです・・・。

以下は、キャッシュバックを受け取るための条件の例です。
・契約11か月目に手続きをする
・手続き可能期間は1か月間で、期限を過ぎると無効になる
・手続きの通知はプロバイダの独自アドレスにのみ届く(だから気付けない)
・本人確認など面倒な手続きが必要

時期が契約から約1年後であることから手続きを忘れて、「1円も受け取れなかった」という方がたくさんいらっしゃいます。

高額キャッシュバックにつられず、もともと月額料金が安いBroad WiMAXなどのプロバイダを選ぶようにしましょう。

契約時のオプション加入はすぐ解除

契約時に、「修理保証サポート」や「遠隔操作でのサポート」といったオプションをつけると、割引やキャッシュバックが受けられるというキャンペーンがよく行われています。
スマホの契約の際にもオプションをつけられたことありませんか?

こういったオプションはほとんどが不要なので、契約が完了したらできるだけ早く解約しておきましょう。

少額でもずるずるとオプション加入を続けていると、結局高くついてしまいます。
たとえ500円のオプションでも2年契約の場合1万円越えてしまいますよね。
いらないオプションは早めに解約しましょう。

一人暮らしにオススメのプロバイダは「BroadWiMAX」

一人暮らしを始めるにあたって、ネット環境はできるだけ安く、かつ、スペックは高くしておきたいものですよね。

面倒な工事が不要で、月額料金・初期費用ともに抑えられるWiMAXがおすすめです。
WiMAXプロバイダの中で、支払総額が最も安く、キャンペーンが充実しているBroad WiMAXを選ぶのがベストな選択だと言えます。

新生活を快適なネット環境とともに迎えましょう。

13社18回線を気になる項目で比較!!2019年8月のおすすめWiMAXプロバイダTOP5 !

[最新機種(W06)][3年契約][ギガ放題][WiMAX2+]の場合
▶︎知りたいランキング項目をクリックしてにゃ
ワイ先輩01
▶︎実質月額が安いランキング▶︎キャッシュバック金額が高いランキング▶︎最安月額基本料金ランキング
実質月額とは (3年間の総支払金額-キャッシュバック金額)➗36ヶ月
No プロバイダ 実質月額(円) 公式サイト
1 Broad WiMAX 2,879
2 とくとくBB(キャッシュバック) 3,335
3 JPWiMAX 3,336
4 Cloud Mobile 3,364
5 とくとくBB(月額割引) 3,407
「現金」のキャッシュバックのみを掲載しています
No プロバイダ 金額(円) 公式サイト
1 とくとくBB(キャッシュバック) 32,100
2 BIGLOBE(クレカ払・キャッシュバック) 30,000
3 Broad WiMAX 25,000
4 @nifty WiMAX 23,100
5 BIGLOBE(口座振替・キャッシュバック) 15,000
契約月以外の最安月額を掲載しています
No プロバイダ 最安月額(円) 公式サイト
1 DTI WiMAX2+ 0
2 Asahi Net 0
3 カシモWiMAX2+ 1,380
4 とくとくBB(月額割引) 2,170
5 Broad WiMAX 2,726
2019.8更新